いじめ

人間関係いろいろ

【閲覧注意】いじめられっ子の末路なんて大抵知れてる。そんな話

正直ね、綺麗事ならどうとでも言えます。 「人生の幸福の合計数は皆同数である」とか、「幼少期の不幸は晩年幸せになる予兆」「いつかいいことあるよ!」、「涙の数だけ強くなれるよ」、などなどいろいろと…… まーよくもそんなにズ...
エニアグラム

【エニアグラム】タイプ別・他人への嫌がらせ?鉛の法則について

嫌がらせをする人って、いてほしくはないけど結構いますよね。 なぜ嫌がらせをするのかとか目的とかは人によってマチマチですが……総じて言えるのは「余裕がない自分を慰めるために、人を自分以下の存在に仕立て上げる」というのが大きいでしょう。...
世の中

「違う意見を言う人を受け入れられない」と気付くのは実は難しい

「人から反対されるとついムキになっちゃって……」 「存在否定と同じに聞こえてしまって……」 自分と違う意見の人を見ると、ついつい攻撃してしまうこともあると思います。 スタンスが違うのがなんとなく不愉快、許せない。 ...
スポンサーリンク
世の中

「甘えるな!」「お前の努力不足だ!」とわめき散らす自己責任論者の本音を考察してみる

自己責任論。ここ数年で、何かと話題になってますよね。 端的に主張内容を解釈すると、「全部お前の自業自得」。弱者に対し、努力不足と一緒に唱えられることが多い理論。正直に言えば、私はこの手合いの論調は嫌いです。 ですが、単に「嫌い...
世の中

「死ね」なんて言われたら本気で傷つくけど、多分言ってる側は何も考えてないよ

タイトルからしてひっでえ話ですよね。はい、わかっています。 ですがこの「死ね」って言葉、とりあえず嫌いな人間をなんとなく傷つけるためには本当に便利な言葉なんですよね。だからよく使っちゃう。 そんな感じで割とスナック感覚...
世の中

被害者に落ち度が無くても同情されるべき存在でも自分で動かなければならないたった1つの理由

いじめ、近隣トラブル、嫌がらせ、果ては犯罪行為など……世の中のトラブルの多くは加害者と被害者が存在します。 当然、被害者と加害者では、常にどちらかと言うと加害者が悪いのが道理。 ですが、そうであっても、結局法的な強制力...
人間関係いろいろ

嫌いな人を受け入れられないのは悪に非ず!いじめにならない範囲で無視安定!

人間は群れでの生活が基本。いろんな人が1つの集団に集まって生きるのが一般的である以上、どうしても好きな人も嫌いな人も出てきてしまいますよね。 で、ここで問題になるのが嫌いな人。 学校教育では「みんなで手をつないで笑顔で...
世の中

「いじめられる側にも問題がある」論についていじめられる側に対する本音をぶちまける

いじめといえば、今も昔も「いじめる奴が悪い」というのが大半の人の見解です。 ですが、今の世の中は様々な価値観のせめぎ合い。 「いじめられる側にも相応に問題があるのではないか」 「弱いからいじめられる」 あるいはさら...
人間関係いろいろ

無能な落ちこぼれのレッテルは1度貼られるとなかなか剥がれない

「無能」「小物」「落ちこぼれ」、と。人は常に悪いレッテルを貼る対象を探している側面を持ってしまうのかもしれません。 で、今回の問題となるのは、そんな人の暗黒面に巻き込まれ、不幸にも劣った人間としてのレッテルを貼られてしまったという人...
世の中

いじめられっ子が普通に将来勝ち組とか幸せになるのは嘘?学校ぐるみで潰された奴の本音を綴る

今回は遠慮せず好きなように言葉を綴っていきます。汚い言葉も多用するかと思われますので、閲覧注意です。 「いじめられっ子は幸せになれますよ!何故なら傷ついた分強くなるから!!」 はい、よく聞く綺麗事ですね。いじめでも失恋でも、心に負...
タイトルとURLをコピーしました